出場国ナショナルチーム

サウジアラビアナショナルチーム(H組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
サウジアラビアナショナルチーム(H組)


サウジアラビアは予選の全12試合を無敗で勝ち抜き、2002年大会のベスト4である韓国をもホームとアウェイの両試合で下す好成績で、ワールドカップ大会連続4回目の出場を果たしました。


サウジアラビアは1984、1988年、1996年の3回にわたりアジアカップ優勝を果たしたアジア屈指のサッカー大国であり、才能豊かな選手も揃っています。

1994年のアメリカ大会ではベスト16という好成績も残しており、決勝トーナメント1回戦ではスウェーデンに敗れたものの、グループリーグではモロッコとベルギーを下し、優勝候補の一角という印象も与えました。

その後1998年フランス大会、 2002年韓国・日本大会と連続出場も果たしましたが、その2大会での全6試合は5敗1分という惨澹たる結果に終わっています。

カルデロン監督率いるチームはベテランと若手がバランスよく配置され、うまく機能しています。
例えば、34歳のベテラン選手アルジャベルと10歳年下のヤセル・アルカフタニの攻撃デュオ。
1億ドルでアルヒラルに移籍したヤセル・アルカフタニは、サウジアラビアでも最も高額な選手。一方のアルジャベルは、1994年のアメリカ大会にも出場しており、長いキャリアを誇りますが、2002年韓国・日本大会のドイツ戦での8-0の大敗以来、2年以上代表メンバーから遠ざかっていました。
しかし、カルデロン監督が再招集すると、ドイツ大会の最終予選では3ゴールを挙げる大活躍をみせ、サウジアラビアサッカーにおける存在感の大きさを改めて知らしめました。

1 モハメッド・アル・デアイエ (GK)
2 アルメド・ドゥキ・アル・ドサリ
3 レダ・タカル
4 ハマド・アル・モンタシャリ
5 ナイフ・アリ・アル・カディ
6 オマル・アル・ガムディ
7 モハメド・ハイダル
8 モハメド・ヌル
9 サミ・アル・ジャバー
10 モハメド・アル・シャルフーブ
11 サッド・アル・ハリティ
12 アブデラシズ・ハスラー ン
13 フセイン・スリマニ
14 サウド・ハリリ
15 アハメド・アル・バハリ
16 ハレド・アジズ
17 モハメド・アル・アンバル
18 ナワフ・アル・テミヤト
19 モハメド・メッセド
20 ヤサー・アル・カータニ
21 マブルク・ザイード (GK)
22 ホジャ・モハマド (GK)
23 マレク・ムアズ




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出場国ナショナルチーム

チュニジアナショナルチーム(H組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
チュニジアナショナルチーム(H組)


チュニジアは本大会に2回出場し、1998年フランス大会ではイングランドとコロンビアに敗北、ルーマニアと引き分け、2002年日韓大会ではロシアと日本に敗れ、ベルギーと引き分け、いずれも決勝トーナメント進出が叶わなかっただけに,連続出場3回目となるサッカーワールドカップ2006年ドイツ大会では決勝への進出、そしてその第2ラウンドでの初勝利に期待がかかっています。

2006年ドイツ大会のアフリカ地区予選では、前回の日韓大会に出場したアフリカ勢5チームの1つとして1次予選を免除されたチュニジア。今回チームを率いるのは前フランス代表監督のロジェ・ルメールであり、この指揮官の下、チームは確実に前評判以上の活躍を遂げています。


総体的に見て、チュニジアのサッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場はかなりスムーズに決まったと言えます。
ルメール監督率いるチームは、ギニアに2-1で1敗したのを除き、 6勝3引き分けという好成績で予選を突破しました。
さらに、2005年FIFAコンフェデレーションズカップ・ドイツ大会の健闘にも目を見張るものがあり、今大会でさらなる活躍が期待されます。

ジアド・ジャジリ、サントス、アデル・シェドリ、
そしてキャプテンのハテム・トラベルシら一流選手と、
アフリカにおいてトップ・ストライカーの地位を確かなものにしつつある若手ストライカー、ハイケル・ゲマムディアで構成される”カルタゴの鷹”は高い評価を得ています。


1 アリ・ブムニエル (GK)
2 カリム・エセディリ
3 カリム・ハグイ
4 アラディン・ヤヒア
5 ジアド・ジャジリ
6 ハテム・トラベルシ
7 メディ・メリア
8 メディ・ナフティ
9 ヤシーヌ・シカウィー
10 カイス・ゴドバン
11 サントス
12 ジャワール・ムナリ
13 リアド・ブアジジ
14 アデル・シャドリ
15 ラディ・ジャイディ
16 アデル・ネフジ (GK)
17 イッサム・ジョマア
18 ダビド・ジェマリ
19 アニス・アヤリ
20 ハメド・ナムシ
21 カリム・サイディ
22 ハムディ・カスラウィ (GK)
23 ソフィアン・メリティ




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出場国ナショナルチーム

ウクライナナショナルチーム(H組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
ウクライナナショナルチーム(H組)


1991年ウクライナがソ連から独立した後に、ウクライナ・サッカー連盟は設立され、過去に2度FIFAワールドカップ™に挑戦し、出場かなわなかったウクライナだが、オレフ・ブロヒン監督率いるチームは強豪ひしめく地区予選を見事に突破し、今回、サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会初出場を決めた。


チームのエースは何といってもアンドリー・シェフチェンコ。
所属のACミランでも驚異的なゴールゲッターは、
いまや名実共に東欧一のストライカーです。

ウクライナの命運は、まさにこの2004年度の欧州最優秀選手にも輝いたシェフチェンコにかかっているといって過言ではありません。
そして、シャフタル・ドネツク、アンドリー・ボロベイ、アンドリー・ボロニン(レバークーゼン所属)らが3方面から攻撃を組み立て、巧みにシェフチェンコをサポートすることになるでしょう。

1 オレクサンドル・ショフコフスキ (GK)
2 アンドリー・ネスマチニー
3 オレクサンドル・イヤツェンコ
4 アナトリー・ティモシュチュク
5 ウラジミール・イェゼルスキ
6 アンドリー・ルソル
7 アンドリー・シェフチェンコ
8 オレグ・シェラエフ
9 オレグ・グセフ
10 アンドリー・ボロニン
11 セルゲイ・レブロフ
12 アンドリー・ピャトフ (GK)
13 ドミトロ・チグリンスキー
14 アンドリー・グシン
15 アルテム・ミレフスキー
16 アンドリー・ボロベイ
17 ウラジスラフ・ワシュク
18 セルゲイ・ナザレンコ
19 マクシム・カリニチェンコ
20 オレクシー・ビエリク
21 ルスラン・ロタン
22 ウヤチェスラフ・スビデルスキー
23 ボグダン・シュスト (GK)




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スペインナショナルチーム(H組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
スペインナショナルチーム(H組)


サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会は、スペインにとって8回連続の大会出場となります。
スペインの最高成績は1950年ブラジル大会での第4位。
何かと運に見放されることの多いフリア・ロハにとって、鬼門となるのが本大会の準々決勝。
1994年米国大会と2002年韓国・日本大会ではともに準々決勝(後者はPK戦で敗北)で敗退でした。

今回こそ優勝と意気込んでいるに違いありません。

メンバーはFWラウル・ゴンサレスと「エルニーニョ」の異名をとるFWフェルナンド・トーレス。
この2トップで予選25 ゴールと期待は大きいです。
さらにモリエンテスとルイス・ガルシアという強力な攻撃のオプションもあります。
また、第一ゴールキーパーの座をキープしているベテラン、カシリャス。
チームの守備陣もまた逸材ぞろい。
右サイドバックには疲れ知らずのミチェル・サルガド、
センターバックには頑強なカルレス・プジョルとセルヒオ・ラモス、
左サイドバックには敏捷なビセンテとアシエル・デルオルノ。

最大の懸念は、若手選手たちの国際試合における経験不足。
そんなチームですがキャプテンのラウルは強気です。
「9年間、代表でプレーしてきたが、これほど素晴らしい選手が集まったチームは今までない。
このワールドカップは優勝を狙っていく」。

1 イケル・カシージャス (GK)
2 ミチェル・サルガド
3 マリアノ・ペルニア
4 カルロス・マルチェナ
5 カルレス・プジョル
6 ダビド・アルベルダ
7 ラウル
8 シャビ
9 フェルナンド・トーレス
10 ホセ・アントニオ・レジェス
11 ルイス・ガルシア
12 アントニオ・ロペス
13 イニエスタ
14 シャビ・アロンソ
15 セルヒオ・ラモス
16 マルコス・セナ
17 ホアキン
18 フランセスク・ファブレガス
19 サンティアゴ・カニサレス (GK)
20 フアニト
21 ダビド・ビジャ
22 パブロ
23 ホセ・マヌエル・レイナ (GK)




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トーゴナショナルチーム(G組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
トーゴナショナルチーム(G組)


トーゴはCAFアフリカ選手権本大会に5回出場していますが、
今回の予選突破は歴史に残る快挙です。

元ナイジェリア代表(1994年アメリカ大会のキャプテン)のケシ監督は、
2002年アフリカ選手権準決勝での敗退により、ナイジェリアのアシスタントコーチを解任され、トーゴの監督に就任しました。


その後もナイジェリアとの縁が途絶えることはなく、
ナイジェリア出身のアデバヨルとアデカンミ・オルファデを
ストライカーとしてトーゴ代表チームに迎えています。

今やトーゴの国民的英雄であるアデバヨルは、
フランスのクラブ、マルセイユとバスティアでプレーした
1960年代のヒーロー、フランク・フィアウーを超える選手との評判。

長身でやせ型のアデバヨルは現在
フランスリーグ1のモナコでプレーしていますが、
地区予選グループ1の5つの対戦相手すべてに対し得点し
(トータル11得点)、アフリカ地区予選の得点王に輝いています。

1 ウロ・チャンギル (GK)
2 ダレ・ニボンベ
3 ジャン・ポール・アバロ
4 エマニュエル・アデバヨール
5 マサマッソ・チャンゲ
6 ヤオ・アジアウォヌ
7 ムスタファ・サリフ
8 クアミ・アグボー
9 トーマス・ドセヴィ
10 シェリフ・トゥーレ
11 ロベール・マルム
12 エリック・アコト
13 リシュモン・フォルソン
14 アデカンミ・オルフェド
15 ジャケ・ロマオ
16 コッシ・アガサ (GK)
17 アブデル・クバジャ
18 ヤオ・セナヤ・ジュニオール
19 リュドビク・アセモアッサ
20 エラッサ・アッフォ
21 カリム・グエデ
22 コドジョビ・オビラレ (GK)
23 アシミウ・トゥーレ




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出場国ナショナルチーム

韓国ナショナルチーム(G組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
韓国ナショナルチーム(G組)


韓国は1954年に初出場して以来、
アジア圏では ワールドカップの最多出場国ですが、
2002年大会までは通算14試合全敗という成績でした。

ところが、2002年の日韓大会では
オランダ人ヒディンク監督のもと
ポーランド、ポルトガル、イタリア、スペインのヨーロッパ勢を
総なめしベスト4に輝きました。

準決勝ではドイツに1-0で敗退したものの、
日本代表の成績を上回る見事な戦いぶりでした。

今回代表は現在マンチェスター・ユナイテッドで活躍するパク・チソン、
左バックのイ・ヨンピョ、ベテランゴールキーパー、イ・ウンジェをはじめ、
前線には、アン・ジョンファン、チャ・ドゥリ、
そして2000年AFCアジアカップで得点王に輝いたイ・ドングがいます。

4年前の快挙を再び再現できるでしょうか。

1 イ・ウンジェ (GK)
2 キム・ヨンチョル
3 キム・ドンジン
4 チェ・ジンチョル
5 キム・ナミル
6 キム・ジンギュ
7 パク・チソン
8 キム・ドゥヒョン
9 アン・ジョンファン
10 パク・チュヨン
11 ソル・ギヒョン
12 イ・ヨンピョ
13 イ・ウルヨン
14 イ・チョンス
15 バク・チフン
16 チョン・ギョンホ
17 イ・ホ
18 キム・サンシク
19 チョ・ジェジン
20 キム・ウンジェ (GK)
21 キム・ヨンガン (GK)
22 ソン・ジョング
23 チョ・ウォンヒ




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出場国ナショナルチーム

スイスナショナルチーム(G組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
スイスナショナルチーム(G組)


プレーオフ第2戦でトルコに敗れるまでのスイスは、
1年間14試合連続負けなしという戦績を誇っていました。

これは、それまでワールドユースなどで脚光を浴び、
既に名声を獲得しつつある若手選手たちの成長を如実に物語ります。

プレーオフでは、2002年U-17欧州選手権で受賞経験のあるトランクイロ・バルネッタとフィリップ・センデロスを中心にメンバーを構成させました。

キャプテンのヨハン・フォーゲルが統率するチームには、
若手とベテランがバランス良く配されています。

ベテランキーパーのツベルビューラーがバックで指令を飛ばし、
ハンブルグのMFビッキーが中盤で采配を振るいます。

そして、アーセナルのストッパー、センデロスや、
レバークーゼンのバルネッタなど若い選手たちの活躍が楽しみです。

また、フランス1部リーグ、スタッド・レンヌのフレイが注目。


1 パスカル・ツベルビューラー (GK)
2 ヨハン・ジュルー
3 ルドビク・マニン
4 フィリップ・センデロス
5 シャビエル・マルガイラツ
6 ヨハン・フォーゲル
7 リカルド・カバナス
8 ラファエル・ビッキー
9 アレクサンデル・フレイ
10 ダニエル・ギガックス
11 マルコ・ストレラー
12 ディエゴ・ベナグリオ (GK)
13 ステファン・グリシュタン
14 ダビド・デゲン
15 ブレリム・ジェマイリ
16 トランキロ・バルネッタ
17 クリストフ・スピヒャー
18 マウロ・ルストリネッリ
19 バロン・ベーラミ
20 パトリック・ミュラー
21 ファビオ・コルトルティ (GK)
22 ヨハン・フォンランテン
23 フィリップ・デゲン




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出場国ナショナルチーム

フランスナショナルチーム(G組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
フランスナショナルチーム(G組)


フランスは1998年フランスワールドカップ優勝に続き、
2年後のユーロ2000でも圧巻の強さで堂々と勝利を収めました。

世界と欧州両方のチャンピオンとして、栄光の座に君臨していたフランスが、一転、アジアで初めて開催された2002年の日韓大会では、
グループリーグで1点も得点することなく最下位という惨憺たる結果。

さらに2年後のユーロ 2004でも、準々決勝でギリシアに敗れ、
フランスの黄金期は終ってしまいました。


サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会予選での苦戦が続く2005年夏、
ジダン、マケレレ、チュラムがチームに復帰。
彼らが起爆剤となり、フランスはドイツ行きの切符を手に入れたのであります。

正真正銘ジダンの最後の大会ですね。

P442 フランス代表(ワールドカップ2006)ポスター【サッカーショップ・サッカーグッズ FOOTBALLFAN】

フランス代表(ワールドカップ2006)ポスター

1 ミカエル・ランドロー (GK)
2 ジャン・アラン・ブームソン
3 エリック・アビダル
4 パトリック・ビエラ
5 ウィリアム・ガラス
6 クロード・マケレレ
7 フローラン・マルーダ
8 ヴィカシュ・ドラソー
9 シドニー・ゴヴー ジブリル・シセの代役
10 ジネディーヌ・ジダン
11 シルヴァン・ヴィルトール
12 ティエリ・アンリ
13 ミカエル・シルベストル
14 ルイ・サハ
15 リリアン・チュラム
16 ファビアン・バルテス (GK)
17 ガエル・ギヴェ
18 アルー・ディアラ
19 ウィリー・サニョール
20 ダビド・トレゼゲ
21 パスカル・シンボンダ
22 フランク・リベリー
23 グレゴリー・クペ (GK)


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出場国ナショナルチーム

日本ナショナルチーム(F組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
日本ナショナルチーム(F組)


われらが日本代表!

2002年の本大会閉幕後、トルシエの後任としてジーコが代表監督に就任。

新チームは、2004年AFCアジアカップ決勝戦で開催国中国を3-1で下し優勝。
この激闘も記憶に新しいですね!

チームが低迷するたびにジーコ監督は批判にさらされましたたが、
結局は今回ドイツ大会出場を決めたほか、
2005年FIFAコンフェデレーションズカップでも大活躍、
日本代表は確実に強くなりました♪

アジア最強の日本の中盤には、
ヨーロッパで活躍する中田英寿、中村俊輔、
フェイエノールトから浦和レッズに復帰した小野伸二、
鹿島アントラーズで活躍し、成長著しい小笠原満男がいます。

2回にわたりアジア年間最優秀選手に選ばれた中田英寿は、
名実ともに日本のサッカー史上最高の選手ですが、

現在は今大会でワールドカップ悲願の初出場
中村の活躍もめざましくチームの司令塔にもなっています。

タレントぞろいの中盤に比べ、
攻撃陣は得点力不足を常に批判されていますが

高原・柳沢の調子も上り調子

大黒・玉田・巻もなにかやってくれそうな
感じがしてきました。

ドイツ戦のような試合展開ができれば
予選突破はそう難しくはないでしょうね♪

1 楢崎正剛 (GK)
2 茂庭照幸(田中に代わり緊急招集)
3 駒野友一
4 遠藤保仁
5 宮本恒靖
6 中田浩二
7 中田英寿
8 小笠原満男
9 高原直泰
10 中村俊輔
11 巻誠一郎
12 土肥洋一 (GK)
13 柳沢敦
14 三都主アレサンドロ
15 福西崇史
16 大黒将志
17 稲本潤一
18 小野伸二
19 坪井慶介
20 玉田圭司
21 加地亮
22 中澤佑二
23 川口能活 (GK)



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出場国ナショナルチーム

オーストラリアナショナルチーム(F組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
オーストラリアナショナルチーム(F組)


2005年の夏に代表監督に就任したヒディンクは、
日韓ワールドカップで韓国を準決勝へと導いた人物。

彼は再びオーストラリアをワールドカップの舞台へ
引き上げました。

スター選手のほとんどはイングランドで活躍中。

シュウォーツァー、ルーカス・ニール、
ティム・ケイヒル、マーク・ビドゥカ、
クレイグ・ムーア、ハリー・キューエル、
そしてブレット・エマートンは、
現在イングランドのプレミアリーグでプレーしており、
アロイージとブレシアーノはそれぞれ
スペインとイタリアのクラブに所属しています。

中田のプレミアでの対戦経験と
中村のスコットランドでの経験が
日本代表を勝利に導いてくれるでしょう!

1 マーク・シュウォーツァー (GK)
2 ルーカス・ニール
3 クレイグ・ムーア
4 ティム・ケイヒル
5 ジェイソン・クリナ
6 トニー・ポポビッチ
7 ブレット・エマートン
8 ヨシプ・スココ
9 マーク・ビドゥカ
10 ハリー・キューウェル
11 スタン・ラザリディス
12 アンテ・コヴィッチ (GK)
13 ビンス・グレッラ
14 スコット・チッパーフィールド
15 ジョン・アロイジ
16 マイケル・ビューチャンプ
17 アーチー・トンプソン
18 ゼリコ・カラチ (GK)
19 ジョシュア・ケネディ
20 ルーク・ウィルクシャー
21 ミル・ステリョフスキ
22 マーク・ミリガン
23 マルコ・ブレッシアーノ



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出場国ナショナルチーム

クロアチアナショナルチーム(F組)

ドイツワールドカップ出場
クロアチアナショナルチーム(F組)


前回日韓ワールドカップで日本代表に苦渋を味あわせてくれた
のは記憶に新しいところです。

現在、元ユーゴスラビア代表のクラニチャル監督が
司令塔に息子のニコを起用し続けており、

彼がクロアチア在住選手で
唯一先発レギュラーポジションを持つことは
あちらこちらで批判を浴びていますが、

2005年6月のブルガリア戦で1ゴール1アシストを決めて3-1 の勝利に大きく貢献し、機動力のある3CMFを確立するなど、周囲の期待に応える活躍を見せ続けています。

また
予選でも4ゴールを決めた右ウィングのスルナや
マルコ・バビッチ、
予選グループ8 で5ゴールを決めたスターストライカー、
ダド・ペルショを日本代表がいかに抑えるかが要注目です。



1 スティペ・プレティコサ (GK)
2 ダリオ・スルナ
3 ヨシップ・シムニッチ
4 ロベルト・コバチ
5 イゴール・トゥドール
6 ユリカ・ブラニェス
7 ダリオ・シミッチ
8 マルコ・バビッチ
9 ダド・プルショ
10 ニコ・コバチ
11 マリオ・トキッチ
12 ヨセフ・ディドゥリカ (GK)
13 ステイェパン・トマス
14 ルカ・モドリッチ
15 イバン・レコ
16 イェルコ・レコ
17 イバン・クラスニッチ
18 イビカ・オリッチ
19 ニコ・クラニツァール
20 アンソニー・セリッチ
21 ボスコ・バラバン
22 イバン・ボスニャク
23 トミスラフ・ブティナ (GK)



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出場国ナショナルチーム

ブラジルナショナルチーム(F組)

ドイツワールドカップ出場
ブラジルナショナルチーム(F組)


ブラジルはスター選手も多く、世界のサッカーファンの憧れの的。
過去に一度もFIFAワールドカップの予選落ちを経験したことのない
唯一のチーム。

いかに王者ブラジルが無敵であるか証明しています。

今回ブラジルは、前回の優勝者として地区予選を免除されない
史上初のチームとなったにもかかわらず、
グループ首位での突破という成績は当然としても、
総得点数第1位(35得点)、防御率第2位(17失点)、ホームでの不敗、グループ得点王(ロナウドの通算10得点)という素晴らしい成績で予選を終えました。

タレントも豊富。
ゴールを守るのは、ジーダ。
そして、カフー、ロベルト・カルロスら鉄壁の守備陣。
ミッドフィールドにはベテランのエメルソンとアレックス。
さらにジュニーニョ・ペルナンブカーノ、フリオ・バプティスタ、
ロビーニョ(ブラジルサッカーの「新たな珠玉」)、
ロナウジーニョ(2004年度FIFA世界最優秀選手)、
カカ、アドリアーノ、ロナウドらスター選手。

ドイツワールドカップでは、このチームが
優勝候補の筆頭です!


1 ジダ (GK)
2 カフー
3 ルシオ
4 ファン
5 エメルソン
6 ロベルト・カルロス
7 アドリアーノ
8 カカ
9 ロナウド
10 ロナウジーニョ
11 ゼ・ロベルト
12 ロジェリオ・セニ (GK)
13 シシーニョ
14 ルイゾン
15 クリス
16 ジウベルト
17 ジウベルト・シルバ
18 エジミウソン
19 ジュニーニョ・ペルナンブカーノ
20 リカルジーニョ
21 フレッジ
22 ジュリオ・セザール (GK)
23 ロビーニョ



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出場国ナショナルチーム

チェコ共和国ナショナルチーム(E組)

ドイツワールドカップ出場
チェコ共和国ナショナルチーム(E組)


チェコとして独立した後では今回が初のワールドカップ参加です。

コラーは本大会までには復帰し、ネドベドとともに前線でプレーできそうです。

一方のネドベドはプレーオフのノルウェー戦で無事復帰。

コラーやネドベド、ポボロスキーなどベテラン選手たちと並んで、
新しい世代の一流プレーヤーたちも育ってきました。

バロシュやロシツキー、スターゴールキーパー・チェフたちです。


1 ペトル・ツェフ (GK)
2 ズデネク・グリゲラ
3 パベル・マレス
4 トーマス・ガラセク
5 ラドスラフ・コバチ
6 マレク・ヤンクロフスキ
7 ウラジミール・スミチェル
8 カレル・ポボルスキ
9 ヤン・コラー
10 トーマス・ロシツキ
11 パベル・ネドベド
12 ウラティスラフ・ロクベンツ
13 マルティン・イラネク
14 ダビド・ヤロリム
15 ミラン・バロシュ
16 ヤロミール・ブラゼク (GK)
17 イリ・スタイナー
18 マレク・ハインツ
19 ヤン・ポラク
20 ヤロスラフ・プラシル
21 トーマス・ウイファルシ
22 ダビド・ロゼフナル
23 アントニン・キンスキ (GK)




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出場国ナショナルチーム

アメリカナショナルチーム(E組)

ドイツワールドカップ出場
アメリカナショナルチーム(E組)


サッカー不毛の地と揶揄されたのももはや過去のこと、
近年の著しい躍進ぶりには目を見張るものがあります。

ビーズリーやドノバンら若手選手がめきめきと台頭する一方、
マクブライドやレイナらベテラン勢も健在で、
このバランスのとれたチーム構成は決して世界の強豪にも引けを取りません。

北中米カリブ地区予選で3試合も残した状態で
2006年ワールドカップドイツ大会出場を決めました。

予選の最終戦では、同じく出場を決めたコスタリカに敗れたものの、米国は地区予選首位突破という初快挙です。


1 ティム・ハワード (GK)
2 クリス・オルブライト
3 カルロス・ボカネグラ
4 パブロ・マストロエニ
5 ジョン・オブライアン
6 スティーブ・チェルンドロ
7 エディー・ルイス
8 クリント・デンプシー
9 エド・ジョンソン
10 クラウディオ・レイナ
11 ブライアン・チン
12 コリー・ギブス
13 ジミー・コンラッド
14 ベン・オルセン
15 ボビー・コンベイ
16 ジョシュ・ウォルフ
17 ダマーカス・ビーズリー
18 ケーシー・ケラー (GK)
19 マーカス・ハーネマン (GK)
20 ブライアン・マクブライド
21 ランドン・ドノバン
22 オグチ・オニェウ
23 エディー・ポープ




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出場国ナショナルチーム

ガーナナショナルチーム(E組)

ドイツワールドカップ出場
ガーナナショナルチーム(E組)




ガーナ代表の期待の星は、キャプテンのアピアーと、
アフリカのサッカー史上破格の金額でチェルシーに移籍した
エシアン。

エシアンは、ウディネーゼ所属の巧者ムンタリと共に、
ガーナの恐るべきミッドフィールダーとして活躍中。

また前線には、ほぼ2年ぶりに国際試合に復帰したギャンと
オランダで活躍するアモアーがおり、
チーム一丸となった若さあふれるダイナミックなサッカーが見所です。


1 サミー・アジェイ (GK)
2 ハンス・サルペイ
3 アサモア・ギャン
4 サミュエル・クフォー
5 ジョン・メンサー
6 エマヌエル・パプー
7 シラ・イリアス
8 マイケル・エシアン
9 デレク・ブーテン
10 スティーブン・アピアー
11 サリー・ムンタリ
12 アレックス・テキエ・メンサー
13 ハビブ・モハメド
14 マシュー・アモアー
15 ジョン・パンツィル
16 ジョージ・オウ (GK)
17 ダン・クアイェ
18 エリック・アッド
19 ラザク・ピンポン
20 オットー・アッド
21 イサー・アーメド
22 リチャード・キングストン (GK)
23 ハミヌ・ドラマニ




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出場国ナショナルチーム

イタリアナショナルチーム(E組)

ドイツワールドカップ出場
イタリアナショナルチーム(E組)



2004 年夏から2005年秋にかけて、リッピ新監督は
ザッカルド、バルツァッリ、キエリーニ、デロッシ、ブラージ、エスポジト、トニ、ジラルディーノ、ヤキンタの9選手を代表に招集し、彼らはドイツ大会の地区予選で15得点中8得点獲得という大健闘を見せました。

このような若手選手が新生アズーリの大黒柱で、
守備のザッカルド、ミッドフィルダーのデロッシ、攻撃面では予選で6ゴールを決めたトニとジラルディーノの連携プレーがチームを牽引。

イタリアは2004年10月9日に行われたスロベニア戦で1-0と敗れたものの、7勝2分という好成績でノルウェー、スロベニア、スコットランドなどの強豪がひしめくグループの首位で予選通過です。

P446 イタリア代表(ワールドカップ2006)ポスター【サッカーショップ・サッカーグッズ FOOTBALLFAN】


P425 イタリア代表(ワールドカップ2006)ポスター【サッカーショップ・サッカーグッズ FOOTBALLFAN】


1 ジャンルイジ・ブッフォン (GK)
2 クリスティアン・ザッカルド
3 ファビオ・グロッソ
4 ダニエレ・デロッシ
5 ファビオ・カンナバーロ
6 アンドレア・バルザリ
7 アレッサンドロ・デルピエロ
8 ジェンナロ・ガットゥーゾ
9 ルカ・トニ
10 フランチェスコ・トッティ
11 アルベルト・ジラルディーノ
12 アンジェロ・ペルッツィ (GK)
13 アレッサンドロ・ネスタ
14 マルコ・アメリア (GK)
15 ヴィンチェンツォ・イアキンタ
16 マウロ・カモラネージ
17 シモーネ・バローネ
18 フィリッポ・インザーギ
19 ジャンルカ・ザンブロッタ
20 シモーネ・ペロッタ
21 アンドレア・ピルロ
22 マッシモ・オッド
23 マルコ・マテラッツイ





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出場国ナショナルチーム

ポルトガルナショナルチーム(D組)

ドイツワールドカップ出場
ポルトガルナショナルチーム(D組)




予選12試合中9試合で勝利を挙げ、
宿敵スロバキアを勝ち点7差という大差で引き離した上、
ヨーロッパ地区で最多得点を記録する圧倒的な強さを見せました。

通算35得点、5失点は文句のつけようのない素晴らしい結果です!
それ以上にヨーロッパ地区予選で最多の11得点を挙げ、
通算 41得点で代表の歴代得点記録を更新したストライカー、
パウレタは大注目。

2004年7月に代表を引退したフィーゴがほぼ1年ぶりに復帰してくれたのは
うれしいですね!
彼にとっては本当に最後のワールドカップでしょう。

ポルトガルには俊足のウィンガー、クリスチアーノ・ロナウドもいます。
中盤には多彩なトリックを繰り出すデコ、
攻撃面ではポイントゲッターのパウレタ、
さらに、ディフェンスのエキスパート、
リカルド・カルバーリョ率いる鉄壁の守備陣もたのしみです。


1 リカルド (GK)
2 パウロ・フェレイラ
3 カネイラ
4 リカルド・コスタ
5 フェルナンド・メイラ
6 コスティーニャ
7 ルイス・フィーゴ
8 ペチート
9 パウレタ
10 ウーゴ・ヴィアナ
11 シモン・サブロサ
12 キム (GK)
13 ミゲル
14 ヌーノ・バレンテ
15 ボア・モルチ
16 リカルド・カルバーリョ
17 クリスチアーノ・ロナウド
18 マニシェ
19 ティアゴ
20 デコ
21 ヌーノ・ゴメス
22 ブルーノ・バレ (GK)
23 エルデル・ポスティガ





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出場国ナショナルチーム

アンゴラナショナルチーム(D組)

ドイツワールドカップ出場
アンゴラナショナルチーム(D組)


「黒いカモシカ」ことアンゴラ代表チームは、
6度目の挑戦でワールドカップ初出場を決めました。

アフリカ地区予選のグループ4では、
強豪ナイジェリアを僅差で抑え、単独出場を決めました。

D組の台風の目です。


1 ジョアン・リカルド (GK)
2 マルコ・アイローサ
3 ヤンバ
4 レボレボ
5 カリ
6 ミロイ
7 フィゲイレド
8 アンドレ
9 マントラス
10 アクワ
11 マテウス
12 ラマ (GK)
13 エドソン
14 メンドンサ
15 ルイ・マルケス
16 フラビオ
17 ゼカランガ
18 ロベ
19 アンドレ・ティティ・ブエンゴ
20 ロコ
21 デルガド
22 マリオ (GK)
23 マルコ・アブレウ



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出場国ナショナルチーム

イランナショナルチーム(D組)

ドイツワールドカップ出場
イランナショナルチーム(D組)




ベテランのアリ・ダエイは
アジア地区予選トップの9得点を挙げていますが、

ドイツワールドカップ
本戦は台頭してくる若手を中心にしたチーム構成になりそうです。

今回のチームは、AFC年間最優秀選手アリ・カリミ、
中盤の要メハディ・マハダビキアと
ハシェミアンの大物トリオのほか、
成長が著しい若手選手たちを擁し、
イランのサッカー史上最高のチームとして期待を集めています。


1 イブラヒム・ミルザプール (GK)
2 メフディ・マハダビキア
3 ソフラブ・バクティアリザデ
4 ヤハ・ゴルモハマディ
5 ラーマン・レザイー
6 ジャバド・ネクナム
7 フェリドーン・ザンディ
8 アリ・カリミ
9 バヒド・ハシェミアン
10 アリ・ダエイ
11 ラスール・ハティビ
12 ハッサン・ロードバリアン (GK)
13 ホセイン・カエビ
14 アドラニク・テイモーリアン
15 アラシュ・ボルハニ
16 レザ・エナヤティ
17 ジャバド・カゼメアン
18 サタール・ザレ
19 アミール・ホセイン・サデギ
20 モハマド・ノスラティ
21 メハザッド・マダンチ
22 バヒド・タレブルー (GK)
23 マスード・ショジャエイ



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出場国ナショナルチーム

メキシコナショナルチーム(D組)

ドイツワールドカップ出場
メキシコナショナルチーム(D組)



公約通り「楽々と」ドイツ大会の出場権を果たしたメキシコ。

ベテランのラファエル・マルケス、オスワルド・サンチェス、
才能豊かな若手カルロス・サルシド、フランシスコ・フォンセカらが注目です。

2005年のコンフェデレーションズカップでは、
準決勝でアルゼンチンにPK戦で惜しくも敗れたものの、
その前の試合ではブラジルに1-0で勝ってます。
今回はつよいぞ〜。


1 オスワルド・サンチェス (GK)
2 クラウディオ・スアレス
3 カルロス・サルシド
4 ラファエル・マルケス
5 リカルド・オソリオ
6 ヘラルド・トラード
7 ジーニャ
8 パベル・パルド
9 ハレド・ボルゲッティ
10 ギジェルモ・フランコ
11 ラモン・モラレス
12 ホセ・コロナ (GK)
13 ギジェルモ・オチョア (GK)
14 ゴンサロ・ピネダ
15 ホセ・アントニオ・カストロ
16 マリオ・メンデス
17 ホセ・フォンセカ
18 アンドレス・グアルダード
19 オマール・ブラボ
20 ラファエル・ガルシア
21 ヘスス・アレジャノ
22 フランシスコ・ロドリゲス
23 ルイス・ペレス




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出場国ナショナルチーム

オランダナショナルチーム(C組)

ドイツワールドカップ出場
オランダナショナルチーム(C組)




国際的なスター選手ルート・ファンニステルローイ、
エドウィン・ファンデルサール、
キャプテンのフィリップ・コクらが中心メンバーですが

さらにディルク・カイト、
ヘドウィゲス・マドゥロのような新しい世代にも期待です。


1 エドウィン・ファン・デル・サル (GK)
2 ケウ・ヤリエンス
3 ハリド・ボラルーズ
4 ヨリス・マタイセン
5 ジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト
6 デニー・ランザート
7 ディルク・カイト
8 フィリップ・コクー
9 ルート・ファン・ニステルローイ
10 ラファエル・ファン・デル・ファールト
11 アリエン・ロッベン
12 ヤン・クロンカンプ
13 アンドレ・オーイエル
14 ヨン・ヘイティンガ
15 ティム・デ・クレル
16 ヘドビヘス・マドゥロ
17 ロビン・ファン・ペルシ
18 マルク・ファン・ボンメル
19 ヤン・フェネゴール・オフ・ヘッセリンク
20 ヴェスレイ・スナイデル
21 ライアン・バベル
22 ヘンク・ティマー (GK)
23 マールテン・ステケレンブルフ (GK)




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出場国ナショナルチーム

セルビア・モンテネグロナショナルチーム(C組)

ドイツワールドカップ出場
セルビア・モンテネグロナショナルチーム(C組)



ヨーロッパ地区予選での番狂わせの1つは、
セルビア・モンテネグロの活躍。
強豪スペイン、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ベルギーを撃退、
グループ首位でワールドカップドイツ大会出場を決めました。

しかも予選成績は6勝4分0敗で、
予選を不敗のまま終えた8つのヨーロッパチームの1つでもあります。

なにかやってくれるかも!?


1 ドラゴスラフ・イェブリッチ (GK)
2 イワン・エルジッチ
3 イビカ・ドラグティノビッチ
4 イゴール・ドゥリャイ
5 ネマニャ・ヴィディッチ
6 ゴラン・ガブランチッチ
7 オグニェン・コロマン
8 マテヤ・ケジュマン
9 サヴォ・ミロセビッチ
10 デヤン・スタンコビッチ
11 プレドラグ・ジョルジェビッチ
12 オリベル・コバチェビッチ (GK)
13 ドゥサン・バスタ
14 ネナド・ジョルジェビッチ
15 ミラン・ドゥディッチ
16 ミルコ・ヴチニッチ
17 アルベルト・ナジィ
18 ズボニミール・ヴキッチ
19 ニコラ・ジキッチ
20 ムラデン・クルスタイッチ
21 ダニイェル・リュボヤ
22 ササ・イリッチ
23 ウラジミール・ストイコビッチ (GK)



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出場国ナショナルチーム

コートジボワールナショナルチーム(C組)

ドイツワールドカップ出場
コートジボワールナショナルチーム(C組)


本命カメルーンに代わり出場を果たした
コートジボワール。
なにかやってくれそうです♪


1 ジャン・ジャック・ティジエ (GK)
2 アルチュール・ボカ
3 カンガ・アカル
4 アビブ・トゥーレ
5 ディディエ・ゾコラ
6 ブレース・クアッシ
7 エメルス・ファエ
8 ボナバントゥール・カルー
9 アルナ・コネ
10 ジレ・ヤピ
11 ディディエ・ドログバ
12 アブドゥライエ・メイテ
13 マルク・アンドレ・ゾロ
14 バカリ・コネ
15 アルナ・ディンダン
16 ジェラール・ニャンオン (GK)
17 シリル・ドモロー
18 カデル・ケイタ
19 ヤヤ・トゥーレ
20 ギー・デメル
21 エマヌエル・エブエ
22 ロマリック・エンドリ
23 ブバカル・バリー (GK)




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出場国ナショナルチーム

アルゼンチンナショナルチーム(C組)

ドイツワールドカップ出場
アルゼンチンナショナルチーム(C組)


毎回優勝候補に挙がりながら、
特に前回の2002年韓国・日本大会ではまったく振るわなかったアルゼンチン。
過去に2度世界チャンピオンの座に輝いた威信をかけ、
ドイツワールドカップでは優勝戦線へ復活して欲しいものです。

1 ロベルト・アボンダンシエリ (GK)
2 ロベルト・アジャラ
3 ファン・ソリン
4 ファブリシオ・コロッチーニ
5 エステバン・カンビアッソ
6 ガブリエル・エインセ
7 ハビエル・サビオラ
8 ハビエル・マスチェラーノ
9 エルナン・クレスポ
10 ファン・リケルメ
11 カルロス・テベス
12 レオナルド・フランコ (GK)
13 リオネル・スカローニ
14 ロドリゴ・パラシオ
15 ガブリエル・ミリート
16 パブロ・アイマール
17 レアンドロ・クフレ
18 マキシ・ロドリゲス
19 リオネル・メッシ
20 フリオ・クルス
21 ニコラ・ブルディッソ
22 ルイス・ゴンサレス
23 オスカル・ウスタリ (GK)




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出場国ナショナルチーム

スウェーデンナショナルチーム(B組)

ドイツワールドカップ出場
スウェーデンナショナルチーム(B組)


ここはなんといっても
ラーションの出来でしょうかね?


1 アンドレアス・イサクション (GK)
2 ミカエル・ニルソン
3 オロフ・メルベリ
4 テディ・ルチッチ
5 エリック・エドマン
6 トビアス・リンデロース
7 ニクラス・アレクサンデション
8 アンデルス・スベンソン
9 フレドリク・ユングベリ
10 ズラタン・イブラヒモビッチ
11 ヘンリク・ラーション
12 ヨン・アルヴベーゲ (GK)
13 ペッター・ハンソン
14 フレドリック・ステンマン
15 カール・スベンソン
16 キム・カールストレム
17 ヨハン・エルマンデル
18 マティアス・ヨンソン
19 ダニエル・アンデション
20 マルカス・アルバエク
21 クリスチャン・ビルヘルムソン
22 マルクス・ローゼンボリ
23 ラミ・シャーバン (GK)



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出場国ナショナルチーム

トリニダードドバゴナショナルチーム(B組)

ドイツワールドカップ出場
トリニダードドバゴナショナルチーム(B組)


1 シャカ・ヒスロップ (GK)
2 イアン・コックス
3 エイヴリー・ジョン
4 マーヴィン・アンドリューズ
5 ブレント・サンチョ
6 デニス・ローレンス
7 クリストファー・ビルチャル
8 シド・グレイ
9 オーティス・ウィットリー
10 ラッセル・ラタピー
11 カルロス・エドワーズ
12 コリン・サミュエル
13 コーネル・グレン
14 スターン・ジョン
15 ケンウィン・ジョーンズ
16 シルビオ・スパン
17 チャールズ・アティバ
18 デンゼル・セオボルド
19 ドワイト・ヨーク
20 ジェーソン・スコットランド
21 ケビン・ジャック (GK)
22 クレイトン・インス (GK)
23 アンソニー・ウルフ



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出場国ナショナルチーム

パラグアイナショナルチーム(B組)

ドイツワールドカップ出場
パラグアイナショナルチーム(B組)


1 フスト・ビジャール (GK)
2 ホルヘ・ヌニェス
3 デリオ・トレド
4 カルロス・ガマラ
5 フリオ・セザール・カセレス
6 カルロス・ボネット
7 サルバドール・カバニャス
8 エドガル・バレート
9 ロケ・サンタクルス
10 ロベルト・アクーニャ
11 ディエゴ・ガビラン
12 デルリス・ゴメス (GK)
13 カルロス・パレデス
14 パウロ・ダ・シルバ
15 フリオ・マンスール
16 クリスチャン・リベロス
17 ホセ・モンティエル
18 ネルソン・アエド・バルデス
19 フリオ・ドス・サントス
20 ホセ・カルドソ
21 デニス・カニサ
22 アルド・ボバディージャ (GK)
23 ネルソン・クエバス



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出場国ナショナルチーム

イングランドナショナルチーム(B組)

ドイツワールドカップ出場
イングランドナショナルチーム(B組)


円熟の境地ベッカムとオーウェン、
ケガが心配なルーニー。
注目のチームですね。


1 ポール・ロビンソン (GK)
2 ギャリー・ネビル
3 アシュリー・コール
4 スティーブン・ジェラード
5 リオ・ファーディナンド
6 ジョン・テリー
7 デビッド・ベッカム
8 フランク・ランパード
9 ウェイン・ルーニー
10 マイケル・オーウェン
11 ジョー・コール
12 ソル・キャンベル
13 デイビッド・ジェームズ (GK)
14 ウェイン・ブリッジ
15 ジェイミー・キャラガー
16 オーウェン・ハーグリーブス
17 ジャーメイン・ジェナス
18 マイケル・キャリック
19 アーロン・レノン
20 スチュワート・ダウニング
21 ピーター・クラウチ
22 ロバート・グリーン (GK)
23 テオ・ウォルコット



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出場国ナショナルチーム

エクアドルナショナルチーム(A組)

ドイツワールドカップ出場
エクアドルナショナルチーム(A組)


1 エドウィン・ビジャフエルテ (GK)
2 ホルヘ・グアグア
3 イバン・ウルタド
4 ウリセス・デ・ラ・クルス
5 ホセ・ペルラサ
6 パトリシオ・ウルティア
7 クリスチャン・ララ
8 エディソン・メンデス
9 フェリックス・ボルハ
10 イバン・カビエデス
11 アグスティン・デルガド
12 クリスチャン・モーラ (GK)
13 パウル・アンブロッシ
14 セグンド・カスティージョ
15 マルロン・アジョビ
16 ルイス・バレンシア
17 ジョバンニ・エスピノサ
18 ネイセル・レアスコ
19 ホセ・ルイス・サリタマ
20 エドウィン・テノリオ
21 カルロス・テノリオ
22 ダミアン・ランサ (GK)
23 クリスティアン・ベニテス



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出場国ナショナルチーム

コスタリカナショナルチーム(A組)

ドイツワールドカップ出場
コスタリカナショナルチーム(A組)


1 アルバロ・メセン (GK)
2 ヘルビス・ドラモンド
3 ルイス・マリン
4 マイケル・ウマニャ
5 ジルベルト・マルティネス
6 ダニー・フォンセカ
7 クリスティアン・ボラニョス
8 マウリシオ・ソリス
9 パウロ・ワンチョペ
10 ワルテル・センテノ
11 ロナウド・ゴメス
12 レオナルド・ゴンザレス
13 クルト・ベルナルド
14 ランダル・アソフェイファ
15 ハロルド・ウォレス
16 カルロス・エルナンデス
17 ガブリエル・バディージャ
18 ホセ・ポラス (GK)
19 アルバロ・サボリオ
20 ダグラス・セケイラ
21 ビクトール・ヌニェス
22 ミカエル・ロドリゲス
23 ワルディ・アルファロ (GK)



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出場国ナショナルチーム

ドイツナショナルチーム(A組)

ドイツワールドカップ出場
ドイツナショナルチーム(A組)


カーンはレギュラーをとられちゃいましたねえ・・

P418 ドイツ代表(ワールドカップ2006)ポスター【サッカーショップ・サッカーグッズ FOOTBALLFAN】

ドイツ代表(ワールドカップ2006)ポスター

1 イェンス・レーマン (GK)
2 マルセル・ヤンセン
3 アルネ・フリードリヒ
4 ロベルト・フート
5 セバスティアン・ケール
6 イェンス・ノヴォトニー
7 バスティアン・シュバインシュタイガー
8 トルステン・フリンクス
9 マイク・ハンケ
10 オリバー・ノイヴィル
11 ミロスラフ・クローゼ
12 オリバー・カーン (GK)
13 ミヒャエル・バラック
14 ゲラルト・アサモア
15 トーマス・ヒツルスペルガー
16 フィリップ・ラーム
17 ペア・メルテザッカー
18 ティム・ボロウスキ
19 ベルント・シュナイダー
20 ルーカス・ポドルスキ
21 クリストフ・メツェルダー
22 ダヴィド・オドンコー
23 ティモ・ヒルデブラント (GK)


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出場国ナショナルチーム

ポーランドナショナルチーム(A組)

ドイツワールドカップ出場
ポーランドナショナルチーム(A組)


1 アルトゥール・ボルッチ (GK)
2 マリウシュ・ジョプ
3 セベリン・ガンチャルチュク
4 マルチン・バシュツィンスキー
5 カミル・コソフスキー
6 ヤセク・バク
7 ラドスラフ・ソボレブスキー
8 ヤチェク・クルジノベク
9 マチエイ・ズラブスキー
10 ミロスラフ・シムコビアク
11 グジェゴシュ・ラシャク
12 トマシュ・クシュチャク (GK)
13 セバスチャン・ミラ
14 ミハル・ゼブラコフ
15 エビ・スモラレク
16 アルカディアシュ・ラドムスキー
17 ダリウシュ・ドゥドカ
18 マリウシュ・レバンドブスキー
19 ダミアン・ゴラフスキー
20 ピオトル・ギザ
21 イレネウシュ・イェレン
22 ルカシュ・ファビアンスキー (GK)
23 パベル・ブロゼク


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