コラム

東アジア選手権の日本代表対中国戦の感想



こんにちは!FootBall-King
「サッカー日本代表とW杯を愛するBlog」 です♪



東アジア選手権の日本代表対中国の試合。
実は出張中であったため、
ホテルに着いてから最後の30分しか見ていませんでした(恥)

しかし安田理大選手と中国キーパーの接触(ライダーキック)や
鈴木慶太選手と中国DFとの乱闘もどきは
しっかりとナマで見ることができ、

その後もスポーツニュースをハシゴして
なんどもチェックしました!

見ている方はなかなかエキサイティングで
久々に楽しませてもらったのですが、

冷静に考えるとあれはひどい。

北朝鮮の審判のジャッジなんか素人以下のドひいきだったし、

地元中国がいくら期待されていて負けそうからと言って
あの危険なラフプレーの連続は国際試合として許されるものじゃない。

スポーツマンとしてはずかしいですよね。

韓国戦はもう少し落ち着いた試合になるでしょうから
選手たちのケガが早く治ることを祈るばかりです。





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