出場国ナショナルチーム

ウクライナナショナルチーム(H組)

サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会出場
ウクライナナショナルチーム(H組)


1991年ウクライナがソ連から独立した後に、ウクライナ・サッカー連盟は設立され、過去に2度FIFAワールドカップ™に挑戦し、出場かなわなかったウクライナだが、オレフ・ブロヒン監督率いるチームは強豪ひしめく地区予選を見事に突破し、今回、サッカーワールドカップ2006年ドイツ大会初出場を決めた。


チームのエースは何といってもアンドリー・シェフチェンコ。
所属のACミランでも驚異的なゴールゲッターは、
いまや名実共に東欧一のストライカーです。

ウクライナの命運は、まさにこの2004年度の欧州最優秀選手にも輝いたシェフチェンコにかかっているといって過言ではありません。
そして、シャフタル・ドネツク、アンドリー・ボロベイ、アンドリー・ボロニン(レバークーゼン所属)らが3方面から攻撃を組み立て、巧みにシェフチェンコをサポートすることになるでしょう。

1 オレクサンドル・ショフコフスキ (GK)
2 アンドリー・ネスマチニー
3 オレクサンドル・イヤツェンコ
4 アナトリー・ティモシュチュク
5 ウラジミール・イェゼルスキ
6 アンドリー・ルソル
7 アンドリー・シェフチェンコ
8 オレグ・シェラエフ
9 オレグ・グセフ
10 アンドリー・ボロニン
11 セルゲイ・レブロフ
12 アンドリー・ピャトフ (GK)
13 ドミトロ・チグリンスキー
14 アンドリー・グシン
15 アルテム・ミレフスキー
16 アンドリー・ボロベイ
17 ウラジスラフ・ワシュク
18 セルゲイ・ナザレンコ
19 マクシム・カリニチェンコ
20 オレクシー・ビエリク
21 ルスラン・ロタン
22 ウヤチェスラフ・スビデルスキー
23 ボグダン・シュスト (GK)




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