ドイツ大会関連

サッカー日本代表中田英寿のコメント

すでにお伝えいたしましたが、

サッカー日本代表は31日(日本時間)、開催国ドイツと国際親善試合を行い、2−2で引き分けました。

日本は後半、高原が2得点を挙げて一時リードしましたが、
その後セットプレーから2失点を喫し、追いつかれました。


以下は試合後の、中田英寿(ボルトン)のコメント。

「2−0から追いつかれて残念。でも今は結果よりも内容が大事。反省点も分かった。収穫のあるゲームだった。できた部分は、ゴール前で決定的なチャンスを何本も作れたこと。パス回しをきちんとやれば、強い相手であってもいいサッカーができることは自信になったと思う。

 このチームになって、最高のゲームだったと思う。反省点はやはりセットプレー(での失点)。いくら練習しても、これでいいというものは、見いだせない。パーフェクトは無理だと思う。細かいところを修正していく必要がある」



中田選手も一応の合格点を出したようですね。

彼もつねづね言ってますが
「急には上手くならない」ので
今ある実力の最高を本番でいかに出すかですね!


現地での日本の応援が意外に多かったのが
とてもうれしかったです♪



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